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2020年竹内奈穂のライフテーマ5選

2020年。
年末年始は家族孝行をテーマにし、義理両親と温泉行脚。ひたすら副交感神経優位な毎日を過ごした。

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普段ゆっくりとれない時間を思いっきり確保出来たから、沢山読みたい本が読めたし、今年含めて今後の人生、どう進みたいかゆっくりセルフミーティングが出来た。

自分の記録のためにも、今年に掲げたテーマを書いておこう。

2020年 竹内奈穂のテーマ5選!

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①Familly.

(血の繋がりのある人以外も、大切な人はfamillyと定義。)
今の自分をこの世に生み出してくれた両親にも、愛しい息子を生ませてくれた主人や、主人を生み育ててくれた義理両親にも。今の私になるまで支えてくれた親以上に認知し合えている親友も。
見返りを一切求めず相手に伝わるように、感謝を伝え、行動で示す。どんなにやりたい事や仕事のチャンスがあっても、”ファミリー”は疎かにしない。 1番の優先順位とする。

祖父のお墓を主に、両家のご先祖様のお墓参りも定期的に行き感謝を伝える。

②Beauty&Health.

美容を語る人間として、自分の納得のいく心身の健康美を手に入れる。2人目妊活のためにカラダの毒出し、クリーンな内臓を手に入れる。
心の鍛錬を重ねて何事にも動じない強いマインドを4年後の自分へプレゼントする。

③Social contributions.

停滞期が明けた3-4年後に、起こしたい新事業に向けた下積みと人脈作りと。何事にも徹底的なgive&giveを習慣化する。他にもサポートしたいものには惜しみなく寄付や提供。

④Grobal/Cosmopolitan.

生まれ持った資質が、コスモポリタンである事を自覚する。私の成功に”海外”が欠かせない事を認める。そのための努力をする。メッセージを届けたい相手が日本だけではなく世界にいるのだから、多言語を習得する。 これも今だからこそ出来ること。3年後の自分への投資だから時間もお金も惜しまない。

⑤Unattractive/ZERO.

人にも物にも何事にも(それが我が子でも)執着しない、そっと手放す。人間関係も出来るだけシンプルに。モノもシンプルに。全て整理、断捨離する癖をつけ、自分が心から本当に大切にしたい人、ものを選択し残す。
常に初心にかえり意識をゼロにアクセスする。

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私は今年、いわゆる”本厄”と言われる年で、なおかつ他の統計学でも、この2020年〜2022年までは”停滞期”と俗に言われ、いわゆる運が味方をしない時期。

全ての地球上のものごとは陰と陽の二面性がある。我慢するときなのか攻めるべきなのか、冷静に分析して判断するのはビジネスだけではなく、人生そのものも、そう捉えたら運さえ自分で操れるものになる、が私の持論。ここでの我慢は挑戦したい!飛び立ちたい!新しいこれをしたい!っていう外へ向かうポジティブなエネルギーを抑えるってことかな。

だから、この3年はその後からの本領発揮ができる自分への投資の時間。これまで後回しにしていた、本当はやりたいのに後回しにしてできなかったことを徹底的にやり尽くして2023年にから大爆発大暴走してやろうと目論んでる。

3年開けた自分に会うのが楽しみ。

この時期があったから”今”の私がいると言える4年後に必ずしてみせよう。

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